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- 自家焙煎コーヒー豆 Charlie's Coffee
- Charlie's Coffee
プレ還暦の2024年に大好きなコーヒーの焙煎をスタートしました。巷ではスペシャルティコーヒーなるものが市民権を得つつ、浅煎り中心のカフェも散見できますが、僕が好きなコーヒーは日常生活でほっと一息つけるコーヒーです。 子どもの頃からアメリカ映画をたくさん観てきた身としては、大きなマグカップにコーヒーを注ぎ、ティシャツにブルージーンズの彼・彼女達が深く記憶に残っています。朝に一杯、午後に一杯、夕食の後に一杯と日常生活にコーヒーがあるーそれがCharlie’s Coffeeのコーヒーでありたいと思っています。 Charlie(チャーリー)は今年8歳になる僕が飼っているアビシニアンです。人懐っこい、とても頭のいい猫ちゃんで、病気ひとつせず元気に飼い犬の達郎(ラブラドール)と格闘(仲は良い)しています。 Charlie’s Coffeeのロゴマークにはチャーリーのシルエットも使っていますので、ご覧になってください。 私は北海道オホーツク沿岸のとても小さな町に暮らしています。農業と漁業が盛んな第一次産業で成り立っている町です。コーヒーの焙煎所なんて半径100キロ圏にはひとつもありません。だから地元に暮らす人たちにコーヒーを使ってほっとする時間を過ごしていただきたいというのもコーヒー焙煎をやろうと考えた大きな理由の一つです。 おいしい豆を吟味し、注意深く少量ずつ焙煎をして、皆様の生活に潤いを与えられるような「ほっと一息」つけるコーヒーをお届けしたいと願っています。 本当は対面でコーヒーをお届けできればよろしいのですが、このような形でネット通販を通じ、オホーツクからのコーヒーを全国へ配送いたします。 ぜひ「自家焙煎コーヒー豆Charlie's Coffee」をご贔屓のほどよろしくお願い申し上げます。